実習田栽培米を寄贈

JA大阪北部では、令和元年11月12日(火)から同月26日(火)にかけて、岸本組合長が管内首長を訪問し、実習田で若手職員が栽培した新米(天日干し米 きぬむすめ)を管内市町の農業振興・生活福祉に役立てて頂くようそれぞれ100キロを寄贈しました。各首長に対し、今後も行政と連携し地域社会の発展に貢献できるよう「食と農」に関しての理解と協力を求めました。